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綿菓子試作機 (9月18日)★

綿菓子1号機

P1000674.jpg

上部がモーター、中間が割りばし、下部がアルミホイルで、この中にザラメ砂糖が入っている。
下部を加熱することで、砂糖をとかし、モーターの回転で周りに噴射。
空気によって、とけた砂糖が、糸状にかたまり、それを割りばしで巻き取って、「綿菓子」の完成

割りばしの心棒の重心が不安定でふらつき、うまく回らずに失敗!



綿菓子2号機

P1000676.jpg



2号機は中間部がなく、上部モーターに、下部の砂糖の入ったアルミニウム缶が直接つなげてある。
アルミ缶を加熱することで、砂糖をとかす。
(鍋の上に置いてあるのは、アルミ缶で作った「即席アルコールランプ」)


回転は順調で、第一段階はクリアー。

しかしながら、空き缶にあけた穴が大きかったのか、空き缶を熱しすぎなのか、
できるのは「綿状の綿菓子」ではなく、「焦げた粒状のべっこうあめ」。
1ミリぐらいの砂糖の粒は飛ぶものの、なかなか綿状にはなりませぬ。


おまけに周りのしきりに使った鍋の丈が足りず、砂糖が周りに飛び散ってベトベトに。。。
「やば。」

時間も深夜の2時過ぎになったので、続きは次回。


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コメント

いい感じ♪

活動、楽しんでるねー。
わたしもがんばろうっと。
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