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本の購入(10月17日)★

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調べ物は、たいていがインターネットで済ませてしまうが、
どうしてももう少し、体系艇的に深く学びたい!!
と思った時には、Amazon(http://www.amazon.co.jp/)で本を購入する。


その1)一度にたくさん(10冊以上)購入の場合

・「ショッピングカート」に本をため込む。
・「お届け先選択」の項で、「国外の住所入力」を選び入力。
アジアでは、配送料1900円、手数料(1冊につき)300円なのだが、
アフリカでは、配送料4400円、手数料(1冊につき)300円かかってしまう。
*ただし、「私書箱(PO Box)への発送は承っていない。」とHPには明記されている。
・クレジットカード情報入力
・確認→完了

しかしながら、途上国では家へ配達してくれる制度が整っている国が少なく、ほとんどが郵便局の私書箱(PO Box)を利用する。エチオピアの場合もそうだ。
しかし、そこへの配達はできないらしい。
ということは「私書箱(PO Box)への配達は不可。」=「Amazonからのエチオピアへの発送は不可」といことになる。

★先月、同期のTさんが、無謀にも、「Amazonからの海外の私書箱(PO Box)への発送」にトライした。結果はOK!! 荷物も無事届いた。
う~~ん、どうなっているんだろう。たまたま、運が良かっただけなのか。。




その2)数冊のみ購入の場合

・「お届け先選択」を、実家にして「完了」。
・実家からは、他の荷物とともに、送ってもらう。

最近は、楽天市場(http://www.rakuten.co.jp/)でも、海外発送をあつかう店舗が増えてきている。

どうしても、これだけは。。。
という場合には、利用してみてはいかがだろうか。

写真は、先日、日本から届いた本たち♪(金属などの材料加工の本など)


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