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時差ぼけと酸素(6月22日)★

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日本からエチオピアに来た時には、
「非常に長旅だった。」という印象だったが、
帰りの便、エチオピア→ドバイ(3時間)
ドバイ→大阪(8時間)は、あっという間だった。

というのも、連日の荷詰めと郵便局での発送+大掃除で
疲労困憊だったからだろう。
食事が終わると、すぐさま眠りに落ち、
それ以外のことはほとんど覚えていない。

特に、ドバイからは、ぐっすりと眠ったようで、気がついたら
韓国上空に来てしまっていた。



かつ、時差6時間分を一気に短縮したため、
深夜にドバイを出発したのだが、朝になって、
昼をすっ飛ばして、夜が来たような感覚。。。

同期隊員は、「ホテルについても、目がさえて眠れなかった。」
と言っていたが、私はどちらかというと
「酸素が十分あり、途中何度か目は覚めたものの非常に快眠だった。」
という印象が強い。

任国外旅行に出て、非常にありがたいのは
「深い睡眠が得られること」
1週間以上、国外に出ていると帰ってからは
いくら寝ても寝足りない、頭がぼーっとするような感覚に襲われる。

こればかりは何事にも代えがたい。
もちろんベッドにはダニがいないことの付け加えておく。

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